大人気車中泊カー「RS1」に新型アトレーが登場!

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RS1XX(アールエスワンダブルエックス)

新型アトレーが登場!

最新軽自動車で車中泊カー

ダイハツの新型アトレーがベースの車中泊カー「RS1XX(アールエスワン ダブルエックス)」が誕生しました。エブリイバンベースの「RS1」、エブリイワゴンベースの「RS1+」同様、車両本体+ベッド+楽ナビ+諸費用を込みで購入できるというものです。
軽自動車ベースなので維持費もラクだし、何よりバンコンやキャブコンに比べ、価格もとってもリーズナブル。
今流行りの“1万円で乗れる”というリースではなく、ちゃんと貴方のものになります。だから購入したあとに、いろいろクルマを架装してもOK! もちろんリースによくある走行距離制限もありません! 新型アトレーがベース「RS1XX」で旅を楽しみましょう。

●リースじゃないから、走行距離も気にせず走れる!
●リースじゃないから、カスタムを追加しても問題なし!
■頭金0円でもOK
■グレード変更・4WDもOK
■今後続々豊富なオプションが登場


You Tube

映像で詳しく解説

RS1XXの基本ベース

◆ベッドマット
◆カロッツェリア・楽ナビ
◆諸費用

「RS1(アールエスワン ダブルエックス)」は、ダイハツ新型アトレーをベース車両とし、「車両本体」「ベッド」「カロッツェリア・楽ナビ」、そして諸費用を含めた設定です。「ベッドがあってナビがあればいい」という方は、この基本ベースだけあればOK! もちろんグレード変更や、オプションやワンオフパーツの追加など、貴方好みの架装が可能です。

車両本体

※写真はオプションを含みます。

ベッドマット

カロッツェリア・楽ナビ


RS1XXのベッドマット

見比べると分かる高クオリティ

寝心地の良いベッドマット

車中泊カーの一番大事なポイント、それがベッドマットのクオリティ。気持ち良く朝、起床するためには適度な硬さが必要なのです。そして手触りといった質感、高級感と耐久性を決定する縫製の高さが重要です。またボディとのマッチングも、車中泊カーのベッドマット選びのポイントのひとつと言えるでしょう。
RS1シリーズは軽キャンとはいっても、ハイエースキャンピングカー「RSプレミアム」同等の高品質なベッドマットを採用しました。色や素材も、お好みで仕上げることが可能です。


電源回り

※オプション設定

ポータブルバッテリー
フロントorリア接続

フロントかリアで接続が可能です。

電源接続回路&
調光式ダウンライト

ポータブル電源の接続方法とダウンライトの調光スイッチ。

シガーソケット&
コンセント

追加リアシガーコンセントと外部入力100Vコンセント。

ベッド展開

ベッドマット下

ベッドマット下は収納スペースになっています。

ベッドマット展開

3名乗車+ベッドのレイアウトも可能です。

マット収納

前方マットは縦置きで収納可能です。

RS1XXオプション一例

組み合わせ自由で貴方だけの一台を

■調光付ダウンライト

純正の室内灯だと、やはり夜は暗いもの。そこで、車中泊に便利な室内LEDライトをオプションで用意しています。調光付きなので明るさを変えることができ、就寝時でもまぶしくありません。また、2系統なのでフロントや、リアで分ける。昼白色や電球色で分けるなどといったことも可能です。

■天井棚

スペースが限られる軽自動車だからこそ、収納スペースの良し悪しが車内の快適性を左右します。とはいえ、大き過ぎると頭上を圧迫してしまったり、小さ過ぎると物が入らなかったり…。最適なサイズと形状を考え、天井部に設置。また、オーナー様に合わせた収納システム、ラックの製作も可能です。
 

■サイバーキャビン(ナビ)

「車中泊で映画や音楽を楽しみたい!」。そのような方にオススメが、カロッツェリア・サイバーナビ。車内でWi-Fiを容量気にせず使うことも可能です。さらに、フリップダウンモニターを追加し映像出力も行なえます。ポータブルバッテリーを組み合わせれば、車両バッテリーを気にせず楽しむことができます。

■ポータブルバッテリーシステム

「エンジンを停止していても映像や音楽を楽しみたい」「クルマの中で電気機器を使いたい」など、車中泊時にあると便利なのが電気回り。今大人気のポータブルバッテリーを使い、サブバッテリーシステムとして使用することで、車中泊の幅がグンと広がります。充電は走行充電でも可能です。

■フリップダウンモニター

RS1XXをサイバーナビでサイバーキャビン化したなら、必須と言えるのが、このフリップダウンモニター。なんと、画面は15.6インチ! この大画面なら、映像や音楽を楽しめること間違いなしです。さらに、リアにサテライトスピーカーを設置することで、より迫力あるサウンドを楽しめます。

ルーフボックス

「軽自動車だからこそ、室内を広々使って快適に過ごしたい!」。旅行やアウトドアなどの荷物収納に役立つのがルーフボックスです。荷物の出し入れには収納型4段踏み台を使えば、簡単にルーフボックスにアクセスすることが可能。スペースが限られた軽自動車だからこそ、ルーフ上を有効活用しましょう。


■収納型4段踏み台

■脱着脚付きトノボード

■脱着脚付きトノボード

■リアサテライトスピーカー

■枕にもなる背もたれクッション


ルーフボックス+踏み台

軽自動車の収納スペースアップに

踏み台を収納できる

軽自動車ベースで気になるのが収納スペース。ベッド下の収納スペースを増やすと室内高が低くなり狭くなる…。そこでオススメしたいのがルーフボックス。しかし、その時に困るのがルーフボックスへのアクセス、そう!どうやってルーフボックスに荷物を出し入れするかです。その時に活躍するのが踏み台。でも、この踏み台をどう収納するかが問題なのです。RS1XXはベッド下の広大なスペースに踏み台の収納が可能。この場所であれば日頃のクルマの使用や、車中泊時でも邪魔になりません。収納可能な折りたたみ4段踏み台も用意しています。


基本ベース価格表

※新型アトレーはすべてターボ・CVTの設定
仕様(グレード) 価格(税込)
アトレー X 2WD 199万円
アトレー X 4WD 215万円
アトレー RS 2WD 210万円
アトレー RS 4WD 226万円

 


主なオプション価格表

※このほかにも各種オプションを用意しています
オプション内容 価格(税込)
調光式ダウンライト 66,000円
15.6インチフリップダウンモニター 110,000円
サイバーナビ7インチワイド変更
(入出力HDMIシステム含む)
165,000円
トノボード(脱着脚付き) 77,000円
電源スイッチBOX 77,000円
ポータブル電源接続回路 132,000円
外部入力100Vコンセント 38,500円
20Aシガーコンセント2個 38,500円
天井棚(片方一列) 110,000円
エンジンスターター 66,000円
リアサテライトスピーカー 55,000円
収納型4段踏み台 16,500円
屋根上ルーフBOX 110,000円
助手席前側へリクライニング加工 16,500円
助手席背もたれクッション 55,000円
枕にもなる背もたれクッション 38,500円

 



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